2008/05/23 朝日新聞にグリーンエイジプロジェクトが掲載されました。






asahi_haruta.jpgこんにちは、グリーンエイジプロジェクトです。
先日、朝日新聞の神戸版にグリーンエイジプロジェクトが掲載されました。

協力をいただいている株式会社ハルタ様が、関西方面にイベントを起こしてくださったりして、反響が多いとのことです。


グリーンエイジプロジェクトの主旨、次の世代へこの緑を伝えて行こう!という心が少しずつでも広がっていっているのを感じます。

最近、イベントのみならずリピーターとなってくださっているオーナー様へ。

日頃からグリーンエイジおしぼりの主旨に賛同いただきまして、誠にありがとうございます。

オリーブの木は『永遠』を意味しています。



今でも2000年以上のオリーブの木が、現存しています。

でも、それは単に残ってきたのではなく、国の中で「緑を抜いてはいけない」という積極的で




地道な意識改革や緑を大事にしていきたいという方々の心を現わしているのではないでしょうか。

砂漠に緑が増え、小鳥がその木に宿り、

どこからか種を持ってきて、花が咲き、

その甘い香りを探して、虫たちがやってきます。

木を植えることは単に「緑を増やす」ことではありません。

人が人であるために自然と共存して生きること。

そんな”まごごろ”にも似た心が、今の地球を支えているのではないでしょうか?

つなたくても、地道に根をはっていきているオリーブの木のように、そんな心が世界中に広がってほしいと願っています。



                             グリーンエイジプロジェクト事務局


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このページは、green-ageが2008年5月27日 11:15に書いたブログ記事です。

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